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焼岳

さてさてさて、2015年8月12日。
焼岳に登ってきました。
ただ、問題は「このとき撮影した写真がほとんど残ってない!」という事・・・(ヽ´ω`)

なんかSDカード紛失しちゃったんですよね。
なんでスマホで撮影した数枚の写真が残っているだけという、悲しい状態。
まぁ焼岳自体は非常に面白い山でして、強く印象に残っていますので、レビューしていきます。

焼岳は南峰 標高2455m。
日帰りの一般向けの山と言えますね。
上高地の山は大抵が1泊以上必要なのですが、百名山では珍しく日帰りで登って降りてこられる山です。
気軽な山なのですが、「焼き」という名の通り活火山。
途中、硫黄が吹き出している黄色い岩肌が見えたり、「硫化水素注意」の看板があったりとかなりデンジャー。

写真は頂上近くのものしか残っていないのが非常に残念!まぁまた行けばいいけどね。


頂上ちかくからの撮影。
焼岳は上高地の中心にほど近いため、穂高や槍といった百名山屈指の名峰を一望できる。
眼下には大正池もあり、絶好のポイントである!



頂上からの美しい光景!


頂上付近は岩肌となっており、岩を伝いながら登っていく危険な箇所が多い。
初心者にとってはかなり恐怖を感じるでしょう。


山頂の碑。
インカメラ撮影と、碑自体の文字がかすれていてよく読めない(。>д<)

今回の焼岳登山で学んだことは、「カメラは必ず2台持っていき、面倒だけど要所では必ず2台で撮影する」ということ。

今回は一眼レフカメラで1000枚近く撮影したのですが、データが飛んでしまっては全てパーです・・・。
まめにスマホで撮影していれば大損害は避けられたのですがね~
まぁ、少しは残っててよかった・・・また撮影しに行かないと


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